【二ノ国】カバンの拡張方法|サブクラス育成をオススメします。

・カバンが一杯なんだけど、拡張する方法ってある?
・カバンの容量を増やしたい
 
この記事では、ご覧の疑問に答えていきます。
 

こんにちは。YAITAです。

アプリ「二ノ国 CROSS WORLDS」で遊んでいます。

二ノ国 CROSS WORLDS 公式

現実世界とは異なるもう一つの世界を舞台に旅をする、やり込み要素満載のオンラインゲームです。

今日、下記のツイートをしました。

育成目的で数多くの武器やアイテムを所持しなればいけない割に、カバンの容量が少ないですよね。

なので、すぐにカバンが一杯になります。ゲームスタート時の容量は100。全然足りません

今でこそ250個まで増やしましたが、それでもこの有様です。

ツイートでも触れていますが、カバンの容量は増やせます。

今回は「カバンの拡張方法」について書いていきます。

カバンの拡張方法

方法は2つ

  1. ダイヤを消費して拡張する
  2. 各クラスを20・40まで上げる

個人的にオススメなのは、各クラスを40まで上げることです。手間はかかりますが、それだけの恩恵を得られます。

ダイヤを消費して拡張する

ダイヤ15個で1スロット増やせます。

二ノ国では様々な課金パックや商品があり、そのほとんどはリアルマネー(現金)での決済です。ダイヤを使う場面はあるものの、個人的に使用するのはエナドリの追加購入位です。

または、フィールドボス戦で「今死に戻りしたら報酬が貰えない」といった時でしょうか……。

ダイヤが余っている、使い道が特に無い人の場合、ダイヤを使って容量を増やすのもアリ。

先日、全サーバーで初のLV100達成記念として、ダイヤ1000個がプレゼントされました。

「ダイヤでガチャを回したい」と言う人もいるでしょう。その場合は、カバンの拡張よりガチャに使うべきです。
ダイヤを消費したガチャのみ天井が存在しますが、100回分必要なので、天井に辿り着くには高額となります。

各クラスを20・40まで上げる

各クラス20・40ランクアップ時の報酬として、カバンの拡張+25があります。1クラス最大50個まで拡張可能。

つまり、5キャラ全てのレベルを40まで上げると、カバンは350個まで増えるんです。

上記画像は私の育成状況。全クラスLV20以上ですが、40以上は1つしかありませんので、現状のカバン容量は250個。

全然足りないので、最近になってサブクラスを40まで育成し始めました。

冒頭でも触れていますが、個人的にカバンの拡張はサブ育成をオススメします。それには下記の理由があるからです。

サブクラスの育成はメインクラス強化に繋がる

サブクラスで得たアチーブメントはメインクラスにも反映されます。なので、サブを育成すれば、自ずとメインも強くなるんです。

サブ育成はメイン育成より少し楽。

  • 経験値にボーナスが入る
  • メインシナリオの報酬は各クラス得られる
  • 名声クエストが無い
  • メインの防具・アクセサリーを使い回せる

メインクラスのレベルまで経験値にボーナスが入り、シナリオで得られる報酬は各クラス毎なので、強化素材やゴールドを毎回得られます。

ちょっとした金策にも便利です。

また、一度クリアした名声クエストは無いのでシナリオがサクサク進み、防具とアクセサリーは使い回し可能なので、メインのスタート時より強い状態からサブ育成ができます。

メインクラスの育成具合によりますが、アレクラ高原まで進むのに時間はかかりませんでした。

サブで受けたツバクロ・討伐クエストをメインでしてもOK

サブで受けたツバクロや討伐クエストは、メインで対応しても大丈夫です。受注した時のクラスに反映されるので、敵を倒す時だけメインに変わっても報酬はサブに入ります。

サブの武器まで強化するのは難しいので、倒すのに時間もかかりますよね。

上手くメインクラスを使って効率よく経験値を稼ぎましょう。

経験値は販売されている

さらに、キングダムのショップでは経験値が販売されています。

1日5個までの限定商品ですが、簡単に稼げるのは美味しいです。上記画像ではLV38の状態で、1回に53160の経験値を得られます。5個まで買えるので、1日で購入できる経験値は265800。

サブ育成問わず、メインの育成にも使えるので便利です。

「サブ育成は手間」と言うのは間違いありません。ですが、それだけの恩恵はあるので、コツコツ育てていくことをオススメします。

まとめ

  1. ダイヤを消費して拡張する
  2. 各クラスを20・40まで上げる

装備品やアイテムでカバンを圧迫するゲームですが、拡張方法はあります。

個人的に「各クラスのレベルを上げる」方をオススメです。

以上「カバンの拡張方法」についてでした。